ZippyScore
ZippyScoreは、処理性能・携帯性・ディスプレイ・バッテリー・コスパ・接続性の6項目をもとに算出した独自評価です。
評価基準を見る
- パフォーマンス: 処理速度・GPU性能
- 持ち運び: 画面サイズ・重量
- ディスプレイ: パネル種別・アスペクト比・リフレッシュレート
- バッテリー: バッテリー駆動時間
- コスパ: スペックと価格のバランス
- 接続性: ポートの種類と数
各項目はスペックをもとに定量的に算出しています。そのうえで編集部が製品全体を通して総合的に評価し、加点・減点を行ったうえで最終スコアを決定しています。
良い点・気になる点
良い点
- 実測1045gの軽さで、毎日の持ち運びも負担になりにくい
- 狭額縁インフィニティエッジと2.5K・120Hzで発色が驚くほどきれい
- アイドル時はほぼ無音で、静かな環境でも気兼ねなく使える
- パチパチとした打鍵感のバックライトキーボードで長文入力も快適
- 207万画素の高画質Webカメラでオンライン会議もくっきり映る
気になる点
- USB-Cポートが左右1つずつのみ → ハブを1つ持てば安心
- メモリ8GBで重い同時作業はやや厳しい → 16GB構成がおすすめ
- ファンクションロック時に上下キーがページアップダウンに固定化される
スペック
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| CPU | Intel Core 5 320 (PassMark: 15,482) |
| メモリ | 8GB / 16GB |
| ストレージ | 512GB |
| ディスプレイ | 13.4 インチ IPS液晶 (タッチパネル, 120Hz) 2560x1600 (16:10) |
| 重量 | 1.00 kg |
| インターフェース | USB-C × 2 (10Gbps/PD/映像出力) |
| グラフィックス | Intel Graphics (G3D Mark: 3,183) |
| 生体認証 | 顔認証 |
| バッテリー | 最大 17 時間(容量:52 Wh) |
| カメラ | 約207万画素 |
| サイズ | 約 296.9 × 200.66 × 12.7 mm(幅×奥行×高さ) |
| Wi-Fi | Wi-Fi 7 |
| Bluetooth | Bluetooth 6.0 |
| カラー | Sky |
※構成は販売店・販売時期・地域によって異なる場合があります。
実機レビュー
それでは、XPS 13 (DX13260, 2026)の実機レビューを見ていきます。今回レビューで使用したのは、以下の構成です。
| 項目 | レビュー機の構成 |
|---|---|
| CPU | Intel Core 5 320 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 512GB SSD |
| ディスプレイ | 13.4型 IPS (2560x1600, 120Hz) |
| グラフィックス | Intel Graphics |
| カラー | Sky |
※販売時期や購入先によって構成が異なる場合があります。
デザイン
まずはデザインから見ていきましょう。正面から見た第一印象は、とにかくベゼルが細い。インフィニティエッジによってディスプレイの縁がギリギリまで削られていて、13.4インチなのに数字以上の画面の広さを感じます。
狭額縁インフィニティエッジが効いた正面デザイン、これは反則級にきれい!
削り出しのユニボディなので、全体的な質感がかなり高く、XPSシリーズらしい高級感があります。13インチというライトな価格帯にしては驚くほど作り込まれていますね。
パームレスト部分もサラサラで指紋が目立ちにくい仕上げ
天板を並べて比べてみると、MacBook Neoとほぼ同じサイズ感でびっくりしました。相当意識して作られているのが伝わってきます。
MacBook Neoと並べても違和感のないサイズ感!
裏側(天板)に回ると、XPSのロゴがシンプルにあしらわれていて、オフィスに持っていっても浮かない主張しすぎないデザインです。
角度をつけて見ても質感の高さがわかる天板
主張しすぎないXPSロゴが逆にかっこいい
厚みは12.7mmとかなり薄型。手に持ってみるとバッグの中でかさばらないのがよくわかります。
12.7mmの薄さ、片手で持つとその薄さに驚きます
MacBook Neoと横に並べて厚みを比較しても、ほとんど同じ薄さでした。ここまで意識して作ってきたかという感じですね。
MacBook Neoと並べてもほぼ同じ薄さ!
底面はネジ穴が4つだけとかなりシンプルな作り。ゴム足はしっかりしているので、タイピング中に本体がズレる心配はありません。
ネジ穴4つだけのミニマルな底面、ゴム足もしっかり効く
カバーの開閉もヒンジの品質が高く、指1本ですっと持ち上がることなく開けられます。最大開閉角度はMacBookシリーズ同様、180度までは開かないタイプでした。
指1本でスッと開く、このヒンジの品質は素晴らしい
開閉角度はほどほどだけど実用上は困りません
持ち運びやすさ
次に持ち運びやすさをチェックしていきます。公式では1kgとされていましたが、実測でも1045gとかなり軽量でした。
実測1045g、この軽さはなかなか素晴らしい
付属の充電器がとにかく軽いのもポイントで、実測170gしかありません。それでいてしっかり65W出力なんです。
65W出力なのに実測170g、これはかなり優秀です
小型のUSB-C充電器に買い替える必要がまったくないレベルなので、Ankerなどの軽量充電器を別で買い足す出費も浮きます。
このサイズ感ならAnkerなどの小型充電器(左)に買い替える必要なし!
片手で持ち上げてみても、ひょいと持てるレベル。会議室の移動や自宅内での作業場所替えでもストレスがありません。
片手でひょいと持てる、この軽さは正義ですね
ディスプレイ品質
次にディスプレイです。13.4インチで2560×1600の2.5K解像度、IPS液晶ではありますが正直ここまで発色がいいとは思っていませんでした。
有機ELかと疑うレベルの発色、これは驚きました
フルーツのみずみずしさまで伝わってくる発色
黒の沈み込みも良くて質感の再現度が高い
しかもリフレッシュレートは120Hzの可変対応。スクロールもすごく滑らかに動いてくれます。そしてMacbook Neoが13インチジャストに比べて本機種は13.4インチなのでちょっと大きめも嬉しいところ。インフィニティエッジが効いていますね。
MacBook Neoと並べるとDellの方が若干小型なのに0.4インチ分の広さの違いがよくわかる
視野角も申し分なく、かなり斜めから覗き込んでもしっかり色が保たれています。
斜めから見てもここまではっきり映ります
タッチパネルにも対応していて、スマホ感覚でタップして操作できるのはMacBook Neoにはない強みです。初心者の方には特にうれしいポイントですね。
指でタップして直感的に操作できるのがうれしい
16:10のアスペクト比なので、16:9のPCと比べて縦の表示領域が広く、Webページのスクロール回数も減ります。
16:10の縦長画面、Wikipediaも見やすいくらい表示領域が広い
輝度も500ニトまで出るのでかなり明るく、しかも非光沢のノングレア液晶。オフィスの蛍光灯下でもギラつきが気にならないでしょうね。
非光沢だから蛍光灯の下でも映り込みが気にならない。グレア液晶ならもっとくっきり映ります。
キーボードの打ちやすさ
続いてキーボードです。今回借りているのは日本語キーボードで、独立したアイソレートタイプ。1つ1つのキーが見やすく打ちやすいです。
このコンパクトさでここまで作り込むとは、ちょっと感動レベルです
ただ、ここでひとつ気になる点を見つけてしまいました。ファンクションロックをオンにした状態で上下キーを押すと、なぜかページアップ・ページダウンとして動作してしまうんです。これはちょっと使いにくいです。Dellさん、これはバグではないしょうか?
Fnキー+ESCでファンクションロックになります
そうすると上下キーがページアップダウンになるはちょっと戸惑います
打鍵感はキーストロークが浅めのパチパチ系で、AppleのMagic Keyboardに近い感触です。僕の好きなやつです。長時間のタイピングでも疲れにくいですね。
軽快なパチパチ感、プログラミングにも向いています
キーボードバックライトにも対応していて、MacBook Neoにはないポイントです。暗い場所での作業も安心してできます。
暗所でもばっちり見えるキーボードバックライト
タッチパッドの使いやすさ
次にタッチパッドです。キーボード面積に対してかなり大きめに作られていて、ガラス製ならではの滑りの良さがあります。
ガラス製の滑らかさで、マウスいらずで操作できます
MacBook Neoと大きさを比べてみても、ほとんど同じサイズ感でした。
MacBook Neoと並べてもほぼ同じ大きさのタッチパッド
3本指のジェスチャー操作もスムーズで、カフェや新幹線などマウスを広げにくい場所でも快適に操作できます。
3本指ジェスチャーも引っかかりなくスムーズ
ただ、MacBook Neoのようにタッチパッド上部まで押し込める物理式ではないので、そこだけはMacBookに軍配が上がるかなという印象です。まぁこれが一般的でここはMacBook Neoがすごいだけですが。
上部はクリックしにくい
処理性能
処理性能もチェックしていきましょう。PCMark 10のスコアは6154で、これだけ薄型でも一般的な事務作業やブラウジングは余裕でこなせるレベルです。
PCMark 10は6154。オフィス作業ならサクサク動きます
| 総合スコア | 評価感 | 実際の使い勝手(イメージ) |
|---|---|---|
| ~4,000 | 最低限 | Web閲覧や簡単な作業は可能。複数タスクやタブを多く開くと重さを感じやすい。 |
| 4,000~5,000 | 軽作業向け | 日常作業は可能だが、複数アプリの同時使用では待ち時間が出やすい。 |
| 5,000~6,500 | 快適(主流) このPC | ほとんどの作業がストレスなくこなせる。仕事・学業・オンライン会議も安心して使える。 |
| 6,500~8,000 | 高性能 | 複数作業も余裕。軽い写真編集やプログラミングなどにも対応できる。 |
| 8,000~ | かなり高性能 | 動画編集など重めの処理にも対応。長く使える性能で不満を感じにくい。 |
※PCMark 10は総合的な快適さを示す指標です。実際の体感はCPU・メモリ容量・SSD速度などによって変わる場合があります。
Cinebench 2026のマルチスレッドスコアは1637ポイントと標準的な結果でした。YouTubeなどの軽めの動画編集は問題ありませんが、4Kの動画編集となるとさすがに厳しいですね。
Cinebench 2026は1637。マルチタスクは標準的なレベルです
| スコア | 評価感 | 実際の使い勝手(イメージ) |
|---|---|---|
| ~1,000 | 最低限 | 軽い作業は可能だが、重い処理や複数作業では力不足を感じやすい。 |
| 1,000~2,000 | 標準(省電力重視) このPC | 日常用途はこなせるが、負荷の高い処理では待ち時間が出やすい。 |
| 2,000~3,000 | 快適(主流) | 仕事・学業・オンライン会議などは十分快適。多くの人にはこのクラスで十分。 |
| 3,000~4,000 | 高性能 | 複数作業や軽〜中程度の編集、開発用途にも対応できる余裕のある性能。 |
| 4,000~ | かなり高性能 | 動画編集や重めの処理もこなしやすく、CPU性能で不満を感じにくい。 |
※Cinebench 2026はCPUのマルチコア性能を測る最新の指標です。R23よりスコアが低めに出るため、直接比較はできません。
なお、今回借りているのはメモリ8GBの構成なので、複数の作業を同時に進めるとやや重たさを感じました。本機種を買うなら16GB構成をおすすめします。
3DMarkのSteel Nomad Lightスコアは1131。軽いゲームなら遊べますが、重量級のゲームタイトルは厳しいですね。
3DMark Steel Nomad Lightは1131。軽めのゲームまでが現実的
| スコア | 評価感 | 実際の使い勝手(イメージ) |
|---|---|---|
| ~400 | 最低限 | 3D性能はかなり控えめ。ゲーム用途にはあまり向きにくい。 |
| 400~900 | 軽い3D向け | 軽めのゲームや低負荷の3D処理なら対応可能。 |
| 900~1,500 | 普通(主流) このPC | 内蔵GPUとしては標準的。軽〜中程度のゲームを設定次第で楽しめる。 |
| 1,500~2,200 | 高性能 | 内蔵GPUとしてはかなり強め。ゲームや3D処理も快適にこなしやすい。 |
| 2,200~ | かなり高性能 | 軽量PCとしてはトップクラスの3D性能。余裕のある描画性能。 |
※3DMark Steel Nomad Lightは軽量PC・内蔵GPU向けの3D性能指標です。Time Spyとはスコアレンジが異なるため、直接比較はできません。
ストレージ速度はシーケンシャルリードが7081.76MB/s、ライトが5832.81MB/sとかなりの爆速でした。ファイルの読み書きでも待たされる感覚がありません。
リード7081MB/s、ライト5832MB/s。爆速すぎて驚きました
| スコア | 評価感 | 実際の使い勝手(イメージ) |
|---|---|---|
| ~600 MB/s | 最低限 | HDDよりは速いが、最近のSSDとしては控えめ。アプリ起動や読み込みはやや遅く感じることがある。 |
| 600~1,500 MB/s | 普通 | 日常用途では問題ないが、最新SSDと比べるとアプリ起動や読み込み速度はやや見劣りしやすい。 |
| 1,500~3,500 MB/s | 快適(主流) | アプリ起動やファイル読み込みがスムーズで、普段使いでは不満が出にくい。 |
| 3,500~5,500 MB/s | 高速 | 大きなデータの読み込みやアプリ起動もかなり快適。上位クラスのSSDらしい速さ。 |
| 5,500 MB/s~ | かなり高速 このPC | 高速なNVMe SSDらしい性能で、重いデータを扱う場面でも待ち時間を感じにくい。 |
※CrystalDiskMarkはストレージ(SSD)の速度を測る指標です。PC全体の性能ではなく、主にアプリ起動やファイル読み込みの速さに影響します。
バッテリー持ち
バッテリー評価:普通
搭載バッテリーは52Whで、メーカー公称では17時間駆動とされています。MacBook Neoの37Whよりは余裕がありますが、この薄さゆえに大容量を積みきれていない面はあるでしょう。
バッテリー容量は52Whと標準的
とはいえ本体も充電器も軽いので、外出時に予備の小型USB-C充電器を1つ持っておけば、電源を気にせず1日過ごせるでしょう。輝度やリフレッシュレートを高めに使う場面では、公称値より早めに減っていくこともあるかもしれません。
ファン音と発熱
気になるファン音と発熱もチェックしていきます。アイドル時は本当にほぼ無音で、筐体からファンの音はまったく聞こえません。
アイドル時はほぼ無音、これは静かで快適です
CPUに100%負荷をかけるとサーというファンの音がしますが、高負荷時でも40dB以下にとどまっていて、そこまで不快な音ではありませんでした。これはナイスポイント👌
負荷をかけても40dB前後どまり、思ったよりうるさくない
| 騒音レベル | 評価感 | 体感イメージ |
|---|---|---|
| 30 dB未満 | ほぼ無音 アイドル時 | ファン音はほとんど聞こえない。図書館並みの静けさで、集中作業にも最適。 |
| 30〜35 dB | 静か | わずかに聞こえるが気にならないレベル。静かな部屋でも作業に集中できる。 |
| 35〜40 dB | やや聞こえる 負荷時 | 「回ってるな」と分かる程度。作業の邪魔になりにくく許容できるレベル。 |
| 40〜45 dB | うるさめ | 静かな環境では気になりやすい。ヘッドフォンを使いたくなる場面もある。 |
| 45〜50 dB | うるさい | 長時間使用するとストレスになりやすい。冷却優先の設計といえる。 |
| 50 dB〜 | かなりうるさい | 高負荷時に目立つ騒音レベル。ゲーミングPC的な冷却設計で性能重視。 |
排気口の位置も本体後方に集約されているので、右手にマウスを置いていても温風が気になりません。冷却設計はうまく作り込まれている印象です。
排気口は後方に集約、手元に熱風が来ないのはうれしい
拡張性
端子まわりも見ていきましょう。左右にUSB-Cが1つずつという構成で、薄型ゆえのコストカットをやや感じる部分ではあります。
左側にUSB-Cが1つ、拡張性は少なめです
右側にもUSB-Cが1つ、こちらも同じ形状です
特に気をつけたいのがイヤホンジャックがない点。ビデオ通話でマイク付きの有線イヤホンを使いたい人は、USB-Cの変換アダプターかワイヤレスイヤホンを用意しておく必要があります。
USB-Cハブ経由なら外部モニターへの出力もしっかりこなせます。HDMI接続で1画面表示はもちろん問題ありません。
ハブ経由のHDMI接続でも1画面表示はばっちり
USB-Cから2画面同時出力もできました。MacBook Neoは1系統しか映像出力に対応していないので、これは差別化ポイントです。
4Kモニター2枚への同時出力もちゃんと成功!
USB-Cポートが少ないと感じたら、こういうUSB-Cハブを1本持っておけば解決します。そこまで神経質にならなくていいポイントですね。
ハブを1本持っておけば拡張性の不安はほぼ解消
Webカメラの実用性
Webカメラは207万画素のFHD対応。カメラアプリで撮ってみましたが、とても綺麗に写っていて驚きました。
207万画素だけあって、ここまでくっきり写ります
内蔵カメラだけでもビデオ会議には十分な画質です。ただ、プライバシーシャッターは付いていないので、気になる人は外付けのシャッターを用意したいところです。
カメラ部分は細身のベゼルなので市販シャッターは選びづらいかも
スピーカー音質
スピーカー音質も聞いていきます。クアッドスピーカー構成だけあって、この薄型ボディからは想像できないくらい重低音がよく効いていました。
薄型なのにここまで低音が出るとは、なかなかやります
主観ですが10点満点中9点くらいの音質です。スピーカーのスリットも広めに配置されているので、音の広がりも感じられます。
広めのスリットのおかげで音の広がりを感じます
セキュリティ機能
セキュリティ面では顔認証に対応しています。IRカメラが2つ搭載されているおかげか、認証精度も高くパッとロック解除してくれました。
IRカメラ2つの効果か、認証はすぐに完了します
指紋認証には非対応なので、Touch ID的な使い方をしたい人は覚えておきたいポイントです。
価格
価格についても触れておきます。海外モデルだと699ドルほどから用意されていて、この性能ならコスパはかなり高い部類です。日本モデルは円安の影響で少し高めですが、それでも¥154,800で買えるならこの質感とディスプレイを考えれば十分アリな価格設定だと思います。
総評
正直、期待以上に完成度の高い一台でした。削り出しボディの質感、2.5Kディスプレイの美しさ、そして1kgという軽さ。MacBook Neoの対抗馬として本気で作られているのが伝わってきます。メモリ8GBでの重い作業やUSB-Cのみの拡張性は気になるところですが、16GBアップグレードもできるしUSB-Cハブで拡張可能です。なのでデメリットを差し引いても所有する満足感は十分にあります。僕としては学生さんやパソコン初心者の方にぴったりの一台だと思いますね。
この質感とディスプレイの美しさ、ぜひ実物で確かめてほしいです!
価格
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